今、一番会いたい人は、シュー・フィッターさん。
カタカナで書くと、なんだか外国人みたい(ミハエル・シュー・マッハみたい)
だけど、違う。
英語にすると、Shoe Fitterさん。
つまりは、靴のアドバイザーさん。
ひとりひとりの足に合った靴を提案してくれる人。
今年に入って、いくつか靴を買ったけれど、
全て合わず、足が血まみれマメだらけになった。
思うに、3年間サンダルで歩き回った生活で、
足がすっかりやわらかくなってしまったのだろう。
パンプスなんて、履けたものじゃない。
今履いている靴も、自分には大きくて、ただ歩いているだけで
脱げてしまう。
9か月間がたって、ようやく(今更ながら)自分に合う靴が必要だと気づいた。
安い靴ばかり探していたけれど、一回くらいきちんとした靴を買おう。
そのためには、シュー・フィッターさんに会おう!!
…いや、まずは、探そう。
どこにいるの!!??
2 件のコメント:
私も会いたいです。
スリランカで会っていれば足が腐ることもなかっただろうに。
えつさん、
ですよね!
…でも、足はどっちみち腐っていたでしょ。あれは、裸足で過ごす人こそかかる病ですから!
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